陸遜

呉の名将。夷陵の戦いでは火計を用いて劉備の大軍を敗走させた。味方全体を回復し、自らの士気を満タンにすると同時に、敵の前軍を攻撃する。


武魂 1000(金)  
 
80 成長率:2.5
敏捷 80 成長率:2.7
知力 80 成長率:2.7
HP 160 成長率:2.4
位置 後軍  

敵前軍に戦術ダメージを与え、自身の士気を100ポイント回復、その他の武将の士気を一定程度アップ

スキル倍率,特殊効果:105%,味方の士気+25(クリティカル発生時+37)


蔡文姬の強化型。中軍だけでなく前軍後軍の士気も上昇させる点が異なる。
全武将1ターン目にスキルを発動させる敷居を大幅に下げてくれる武将。
また、2ターンに1回スキルが発動するようになるので姜維 等とも相性が良い。


また、士気上昇にもクリティカル判定があり、戦役や塔でも士気上昇のクリティカルは出る。
士気上昇クリティカルはクリティカル率に依存。
クリティカル時の士気上昇は+37。自身の士気上昇値もクリティカルが出る。(最大149)



(1/11別人による追記)

雇えるようになるタイミングでは、自軍の戦力上昇の為の優先順位や士気天賦石を含めた天賦石の集まり具合も含め、他の金武将に一歩譲る面がある。
反面、レベルおよびゲームの進行が進むにつれ有効性が増していく武将であり、後半の戦役の精鋭や塔の難敵に対する難易度を下げてくれるケースが少なくない。

イベントでも非常に有用な武将であり、劉邦項羽と組んでモンスター攻城や魔神に挑むことで凄まじいダメージ効率の上昇を臨むことが可能。
(スキル発動時のダメージには士気の倍率が乗じられる為、陸遜と中軍武将のクリティカルが全て乗った際のダメージは、劉邦ならば350%×174%=609%、項羽ならば335%×174%=582.9%の補正がかかる。
 ※士気によるダメージ倍率については記入者の推測の範疇であり確定の内容ではないので、間違っていたらどなたか訂正・修正をお願いします)

但し、陸遜本人の与えるダメージ量は大きくなく、またスキルが毎ターン発動することからも、特にモンスター攻城の序盤などは陸遜よりも范増の方が使いやすい(なお、鳥辺りまで普通に撃破できるのであれば、そもそも序盤~中盤は主人公・劉邦項羽or関羽による中軍オンリーの3人or2人体制の方が効率的)

  • 最終更新:2014-01-11 13:46:29

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